農村JACK

自由と冒険のリアル農村RPG

【農業体験】農村JACKの農作業で、生きる力を身に付けよう!

      2017/04/16




「勇者さま!」

「なんだい?ニャゴノフスキー?」

「勇者さまがいつも外をほっつき歩いてるので、ニャゴノフスキーはいつもお腹ペコペコです!もっと食べ物を作りましょう!」

「ごめんよ……そうだねニャゴノフスキー。今年は頑張って色々食べ物を作るぞ!」

農村JACKのゆるい農業体験始めるよ!

実は農村JACKは、元々農業から始まったのです!(笑)

ようやく今年、【ミノワ村】拠点から徒歩5秒の畑が借りられたので、ここを使って農業体験を行います。しかし、農村JACKの農業体験であるからには、普通の農業じゃありません。農業JACK体験のポイントは以下の3つ。

  1. 週3の労働で食料が手に入る、ゆるい農業のやり方

  2. ギルドメンバーたちから手に入れる、産直食材の数々

  3. 農村+農業での生き抜き方

を教えます!




週3農業

農業って言ったら、毎日毎日、朝から晩まで汗水垂らして働かなければいけない……そんなイメージを持っていませんか?

そんな農業は、もう過去のもの。農産物を売って食べていくのでなければ、結構気軽に食べ物(野菜)を作ることなんて簡単なんです。基本となる農業の知識と、後は自然に逆らわないように種を蒔けば、十分自分で食べられるぐらいの野菜は作れるんですよ。

それさえマスターすれば、週3日も畑に出るだけで、十分に小さい農業はできます。将来的に農村暮らしを考えている人は、まずは気軽に農業JACK体験してみてください!

全国ネットワークによる産直食材

農村JACKでは、全国各地にいる知人やメンバーたちから、ご当地の新鮮で美味しい食材を手に入れることができます。それを、自分たちで作った作物と一緒に調理して、青空の下で食す!……こんなに贅沢なことはありません。

作れるもの、メンバーたちが増えるごとに、そのバラエティは豊富になっていきます。しかも、将来的には日本国内だけでなく、海外まで視野に入れております!ああ、想像しただけでよだれが出てきそう……。

参考イメージはこちら

農村JACKクリスマスイベント2016 〜リア充なんて呪われてしまえ!後編・昼の部〜

農村の生き抜き力

残念ながら、日本において農業は、なかなか自由にできるものではありません。なので、技術や知識を覚えても、それを取り巻く環境や法律などを知っておかないと、農業というものはできなかったり、農村に溶け込めなかったりもします。

ですので、全く無関係な所から農村へ移住した私スミタが、農村地域における暮らし方、生き延び方のノウハウをお教えしたいと思います。結局は農村暮らしと言えども人間関係からは逃れられません。コツを知っておくのと知らないのでは、結構ストレスが変わってくるのではないかと思いますよ……?

農業体験メンバー価格

¥5000/月々

  • 月に一度のイベントへ無料招待
  • もちろん、収穫した野菜は食べ放題!
  • 農作業目的であれば、無料で拠点を使用可能
  • 特別なレア食材が手に入るチャンスも!

申し込みはこちらからどうぞ!




一方その頃……

「フフフ……馬鹿な勇者め……」

「魔王様、いかが致しましょうか」

「量子猫ニャゴノフスキーよ、奴らが作って余った作物を、困っている人にバラ撒いてしまうのだ!」

「ははっ!……魔王様もワルですニャあ……!」

シングルマザー支援も再開します!

以前から何度か行っていたのですが、農業体験に関しては、東京のシングルマザー支援事業をもう一度再開したいと思います。

こちらのイベントで採れて余った作物たちは、東京で暮らしに困っている母子家庭へお届けする予定ですので、みんなで協力の輪を広げていきましょう!そしていずれは親子共々、拠点へ招待できたらいいですね!

農村JACKからのお知らせ

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次世代の農村を作るクリエイターズギルド【農村JACK】を広げたい!/CAMPFIRE

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【長野南信地区】大自然の中の広々とした空間で遊ぶ、農村イベントスペース「農村JACK」

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