前編はこちら。

キミは長野県南信地方の誰も知らない穴場スポット【伊那梅苑】を知っているか!?(前編




引き続き、伊那梅苑に遊びに来ている農村JACKのスミタです

マジで花が綺麗。

水車小屋の辺りから、しばらく奥へ進むと、何やら謎のオブジェが設置されているエリアへ到着。

一体何でしょうか……?

謎のオブジェゾーンへ

……。

とりあえず乗ってみました。

そんなに乗り心地は悪くありません。

別のにも乗ってみました。

この気持ち悪いほど黄色いラクダも、乗り心地は悪くありません。

一応、子供向けの遊具なんでしょうか。よく分かりません。



さらにオブジェゾーン

おっと、向こうに見えるのは何だ……?

さらに面白そうな物が……!

ステゴサウルスでした

ステゴサウルス/背中のヒレは放熱や飾りとして役立っていたと言われているらしい

「キミも……モテたかったんだね?」

顔は完全にミドリガメでした。

隣にはブロントサウルスみたいなのも。

例によって突っ込みどころがありすぎて、謎すぎるエリアです。

滑ってみましょう

ステゴサウルスの背中には、まるで登ってくれと言わんばかりの階段が。

これは登らざるを得まい……!

後ろから滑れるようになってました。

そうか……ここから滑ろということなんだな……。


………………。

やるか。

よし。

キャーッ……!

カメラマン「ちょっと、汚いもの見せないでください」

……。

……。

…………。




休憩しましょう

なんだかドッと疲れてしまったので、休憩小屋で一休みしましょうか。

日差しも遮られて、涼しい木陰ができています。しばらく休みましょう。

いや〜、十分休めたな。

そろそろ次へ行くか。

ゴツッ

……ん?

おかしくないか?

小人のための休憩小屋だったのかな?

……低すぎて、首が元に戻らなくなってしまいました。



記憶の庭

続いて、記憶の庭へ。

……。

…………。

………………。

確かに、記憶を無くしたくなりました。

(撮影:DIG TRIP)

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